【三嶋大社参拝まであと5日】 □1/13朝活シェアカフェ「開運初詣ツアー」 三嶋大社へ参拝する人は、 読んでおきたい絶体絶命の「 源頼朝」奇跡の大逆転ストーリーを押さえて下さいませ

【三嶋大社参拝まであと5日】
□1/13朝活シェアカフェ「開運初詣ツアー」
三嶋大社へ参拝する人は、
読んでおきたい絶体絶命の「
源頼朝」奇跡の大逆転ストーリーを押さえ下さいませ

結婚をして、後ろ盾を得た、源頼朝。
「三嶋大社」に源氏再興の願を立て百日参籠をする中、頼朝がまどろんだ【間眠神社】があります。
この神社の松の下で、疲れて寝たという逸話が。流罪してから、
17年です。つまり、けっこう、のんびりしていた節もある訳。(今の表現で言うと、引きこもりなんでしょうね)

当時「平氏にあらずんば、人にあらず」という時代。
平氏は、貴族生活を謳歌していた。

遂に、平氏の横暴に、不満が爆発!!

以仁王が、「平氏を滅ぼせと。」の手紙(令旨)を源氏の末裔のすべてに出します。
源頼朝にも、この手紙が届きます。しかし、頼朝、動きませんでした。
数ヶ月後、追伸が届きます。
手紙には、平氏は、令旨を受け取った源氏を殺す計画があると。自分の身が危ない。
仕方なく、関東各地の豪族へ呼びかけます。その関東各地の豪族の手紙の返信がきました。

こんな手紙の屈辱感がエグいのです。
「あなたが、平氏にたてつくなど、
富士山と、背比べするようなものだ。」

屈辱しかない。肩身の狭い思いをするのです。
戦略、計画が、思いも、甘々だったのだろうね。

実は源頼朝が旗揚げの前に、源頼政が負けている。源頼朝が旗揚げの前に、源頼政が負けている。だけど、源頼政が戦ったときに、全国の源氏に平氏を滅ぼせ命令をしている。(後白河法皇の皇子以仁王より命令)で、源頼政が、負ける。この負けが、あったから源頼朝がその後、旗揚げし復興した。源氏の武士は各地で立ち上がった。とも言える。代変わりしての、復興なんよね。

さあ、源頼朝は挙兵をするのですが、わずか40人しか味方をしてくれませんでした。
カリスマが、ゼロな感じだよね。肩身の狭い思いをしています。
当然、兵力不足。もちろん、敗れて九死に一生を得て、命かながら、箱根山中へ逃げ、安房へ逃亡。
決起失敗。追いつめられ船で、安房へ渡ります。神奈川県岩海岸から、脱出。
ここで、源頼朝を殺せ!と命がでます。平氏では、平維盛が総大将になります。

今の千葉県へ逃げ渡った頼朝です。上陸後、すぐ襲われます。地元の武士にとっては、格好の標的だったようです。南房総市に隠れます。

もう絶体絶命です。(つづく・・・)

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