売れるネーミングと刺さるキャッチコピーとは??

□プレゼンやブログのキャッチコピーであるある。

面白そうなタイトルをつけたくて
ダジャレっぽくしたり、ポエムっぽくして
全然 ウケなかった事ありませんか?
私は、めちゃくちゃ沢山あります。
自分の独りよがりでしたね~
どうしたら、沢山の人にウケて、
人のココロに刺さる、キャッチコピーを作れるのでしょうか?

□8月15日開催 朝活シェアカフェ
弓削徹先生の 1万3千人が受講した定番講座!
「届く! 刺さる!! 売れる!!! キャッチコピーの極意」
言葉一つで売上が決まる時代に必須のキーワード思考とは?
8月15日土曜 1部09:10-10:40 2部11:00-11:30
ZOOM開催 限定20人 @3000円

□講師プロフィール
弓削徹 ( ゆげ・とおる )
マーケティング・コンサルタント
東京・浅草生まれ。法政大学法学部卒業。
クリエイターとしてSONY、サントリー、
オリンパス、CASIO、雪印、JTなどの商品開発、
広告・販促キャンペーンを成功させ、「製造業なら弓削」との評価を得る。

□キャッチコピー界の巨匠 弓削徹先生が朝活シェアカフェに登壇!
じつは、
ビジネスの売上サイズを決めるのは、言葉のサイズそのもの。

いまは、
インターネット、そしてSNSの時代ですから、
どんな商品も、まずは検索したり、Twitterで出会ったりします。
そのほかでは、リアルなクチコミで知ったりもします。

つまり、
言葉のチカラがかつてないほどに大きくなっているのです。
では、そうした時代の“売れる言葉”は、どのように発想すればいいか?
全国で1万3千人が受講した人気コンテンツを、ぜひ一緒に学びましょう!

ということで、内容を少しだけ。
商品やサービスが売れないときの要因には、「3つのカン違い」があります。
その3つとは、「人違い」と「見立て違い」、「言い間違い」。
これらを最適化できれば、商品・サービスは売れてしまうのです。
つまり、ウリやターゲット、そして言葉選びを間違えてはならないということ。

まずは、
いろいろな事例を通してマインドセットを転換。
そして、ウリとターゲットを突き止めるワークに取り組んでみましょう。
そこまで固まれば、キャッチコピーの「段取り八分」はできたも同然。
続いて、当てはめるだけで書ける表現パターンのご紹介。

さらに
決め手は、言葉を「強いキーワード」に置き換えること。
以上のノウハウを意識するだけで、
あなたの商品・サービスはガラリと売れるようになるはずです。

■当日の主な項目
・キャッチコピーの種類と役割
・売れない理由は3つのカン違い
・ウリをつきとめるワーク
・キャッチコピーの表現パターン
・強い言葉の9類型
・「売れる言葉のセット」を準備しよう

◇書籍◇
自己紹介、プレゼンで勝つための「短い言葉を武器にする」(フォレスト出版)
全国書店でコピーライティング本の定番「キャッチコピーの極意」(明日香出版社)
行政による企業支援の副読本「顧客は展示会で見つけなさい」(日刊工業新聞社)

☆弓削先生の限定動画☆
是非ご覧下さい。

①ノートPCのネーミング、
誕生秘話を動画にしました。

②刺さるキャッチコピーの極意とは??

③売れるネーミングとキャッチコピーの極意とは?

□参加ページ
http://sharecafe.chu.jp/post_lp/0815-2/

https://www.facebook.com/events/289207142344598